【巨人】グリフィン流出…NPB経由で評価急上昇、メジャー再挑戦成功
毎年離脱しながらも高い投球内容を残したグリフィンがナショナルズ入り。年6勝前後でもメジャー契約を勝ち取った点に賛否の声。巨人は次の外国人補強が急務となる
2023年から今季まで巨人で通算18勝し、メジャー復帰を目指していたフォスター・グリフィン投手が16日(日本時間17日)、ナショナルズと年俸550万ドル(約8億5000万円)プラス出来高総額100万ドル(約1億5000万円)の単年契約で合意したと米メディアが報じた。満額で650万ドル(約10億円)となる。
30歳の左腕は2014年にロイヤルズからドラフト1巡目指名(全体28位)されたが、メジャーでは7試合に全てリリーフとして登板。2023年に来日し、巨人では主に先発起用され、チーム状況などに応じて救援登板もこなす柔軟性を見せた。多彩な変化球を武器に3年間で54試合に登板し、18勝10敗、315回2/3を投げて防御率は2・57だった。今オフはこれまで8球団と交渉し、少なくとも1球団は複数年のオファーを出したと報じられた。
ナショナルズでは先発投手として見込まれており、米スポーツサイト「ファングラフス」は来季の予想先発陣をゴア、カバリ、ロード、グレイ、グリフィンの5人だと伝えている。昨オフに中日からナショナルズに移籍した小笠原慎之介投手は今季終了後にメジャー40人枠を外れ、来季はマイナーからメジャー再昇格を目指す形となっている。
今オフは日本ハム、楽天に所属(今季は韓国・ハンファ)していた右腕のコディ・ポンセ投手がブルージェイズと3年3000万ドル(約46億4000万円)で契約。今季、DeNAで好成績を残した同じ左腕のアンソニー・ケイ投手がホワイトソックスと総額1200万ドル(約18億5000万円)の2年契約を結んでおり、グリフィンを含めて日本球界経験投手の活躍が期待される。
報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7e91feb2432836901147b823f809daec3a7c3b7
そんなに痛くない
日本で先発に加工するとウハウハ
巨人電撃退団の桑田真澄氏、アダム・ウォーカーが入団…12球団と変わらぬ積極補強
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a002406c127122d47136b0688a42d0798751222
そらメジャー帰るわな
まぁ左でギリ150出るレベルだからこんなもんだろ
6勝5敗
6勝4敗
即戦力が要求されてる巨人では速攻でクビになるわな
グリフィンなんか巨人で3年連続わずか6勝の投手なのに
そんな抑えてるイメージ無いけどね
しかもNPBのインチキボールだろ
<p style=”color:gray;text-align:right;”>引用元: <a href=”https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1765932755/” target=”_blank”>・今季まで巨人でプレーしたグリフィンがナショナルズと1年8億5000万円で合意…米報道 出来高満額で10億円 [ひかり★]</a></p>











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