【巨人】甲斐拓也、第1章で負けを学習。次章こそ主人公したいらしい
「どうやって巻き返すのかなこいつはという感じ」巨人・甲斐拓也 雪辱へ「来年が第2章。この負けを絶対無駄にしない」#巨人 #giantshttps://t.co/sk9oLBk2VD
— スポーツ報知 巨人取材班 (@hochi_giants) December 6, 2025
岸田の台頭やケガで苦しいシーズンを過ごした甲斐は、「第1章は負けを知る時間だった」と語る。WBC優勝経験者としてのプライドを糧に、来年の“第2章”での復活を静かに誓う。
開幕スタメンマスクをかぶって好スタートを切ったが、岸田の台頭で徐々に出場機会が減り、17年以降自己最少68試合で打率2割6分、4本塁打、20打点。
8月23日のDeNA戦(東京D)の守備では右手中指を骨折し、CSも出場できなかった。
そんな1年で、得たものとは。
「負けを知ること、ですね。チームもそうだけど、個人としても。苦い汁を吸うというか。今までやってきて、ここまで下に落ちるじゃないけど(落差が)激しいことはなかったので」
日本一を経験し、侍ジャパンではWBCで世界一まで駆け上がったソフトバンク時代。近年、味わうことがなかった屈辱の思いを必ず糧にする。
「育成選手で(10年育成ドラフト6位)入って、あの時は負けず嫌いで、とにかくやるしかなかった。この1年、新しく挑戦したことは自分の中で間違いではなかったと思っています。
まず第1章で負けを知って、これからの自分がどうなるか楽しみです。来年が第2章。ここからどうやって巻き返すのかなこいつはという感じですね」
正捕手が高谷だったらずっと優勝できてたわ
甲斐は応援できる
今の巨人では優勝するのきつそうやけどな
<p style=”color:gray;text-align:right;”>引用元: <a href=”https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765055696/” target=”_blank”>・巨人・甲斐「第1章で負けを知った。来年が第2章。どうやって巻き返すのかなこいつは、という感じ」 </a></p>











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