ジャイアンツの情報を早くお届け!

【巨人】プロ20年目の坂本勇人、苦悩と挑戦 心機一転レギュラー奪還へ

スポンサーリンク



スポンサーリンク





巨人・坂本勇人(36)は今季打撃不振で二軍降格や代打中心の起用が続く中、自身の成績低迷を受け止めつつ、来季もレギュラー奪還と復活を誓うと語った

1:

2025年12月3日 18:06
東スポWEB

巨人・坂本勇人内野手(36)が3日に放送された「スターアスリート」(フジテレビ系)で、苦悩と復活にかける思いを赤裸々に語った。

今季の坂本は62試合の出場で打率2割8厘、3本塁打、22打点。開幕戦こそ「6番・三塁」で先発出場したが、打撃の状態が上がらず、わずか11試合で二軍に降格した。5月に岡本の故障に伴う長期離脱で緊急昇格したものの、すぐに再調整。6月の再昇格後は一軍にいながらも7月後半からは代打が主な役割となった。

常連だったオールスター戦の舞台から離れ、球宴休み期間に撮影されたインタビューでは「メンタル的には落ちてるっすね」と率直な思いを告白。レギュラー、チームの顔として長年プレーしてきただけに「結果もついてきていたのがついてこなくなったりして、もどかしいというか。打席に立つ時の期待感みたいなのがめっちゃ薄いんですよ、今。熱って感じるんで、こっちも。めっちゃ薄い(笑い)。打ってないからしゃあないんですけど、めっちゃ薄いっす。初めて思った。プロ野球選手になって」とファンの熱量の変化を口にした。

ただ、その原因がどこにあるかは誰よりも理解していた。「(自分が)いい意味で期待を裏切ってくれないじゃん。打たなさそうやなって打たないから。俺もお客さんで見に行っていたら『坂本かよ』ってなるもん。そこで打ったらええのにな。打たないからな。そりゃ叩かれるわ。給料こんなにもらっていて全然打たない。叩きたなるわな。文句言われて当然です」と真っすぐに受け止めていた。

だが、そのまま落ちぶれないのが坂本だった。不慣れだった代打の成績も後半戦は打率3割8分5厘(13打数5安打)、1本塁打、11打点で得点圏打率は驚異の4割5分5厘。坂本も「最後の方は『ここでなんとか』という場面でヒットを打ったり、犠牲フライを打てたりとかが多かった」と手応えも示したが、「そんなんじゃダメでしょ。(スタメンで)4打席立たないと。レギュラーを狙いにいくのは当たり前だし、その気持ちがなくなったんやったら辞めた方がいいと思う」とプロ20年目の来季へ並々ならぬ覚悟を示していた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/368966?page=1

 

2:
打たないからじゃないだろ

 

6:
じゃ自ら2千万でいいて言えよ

 

22:

坂本勇人(36) 通算2447安打

3000本安打いけるか?

 

29:
成績落ちた人が37から以前のように打てるようになるとかありえるんかね?
活躍してる人はずっとしてるだろうし

 

31:
WBC楽しみにしてるぞ

 

37:
35でいきなり打撃成績落ちたな
年齢には抗えない

 

42:
阿部監督「代打、確定!」
これやればバズると思います!

 

59:
野球が上手いだけのクズが優遇されプロ野球選手になった結果がコイツ

 

66:
けつあなさえなければ歴代ナンバー1ショートを松井稼頭央と競ってもおかしくなかったのに

 

67:
山田よりはマシという事実

 

74:

プロ野球選手は、この3タイプに分かれる

①最初から遊ばない選手 近本
②遊びを覚えたけど、遊びを辞めてストイックになった選手 ダルビッシュ
③遊びを覚えたけど、遊び続けた選手 坂本

 

75:
若いころは安い給料で沢山打っていたのでトータルで見ると問題ないでしょ

 

78:
2500本は打ってほしいがどうなるか

 

93:
何で力おちるの確定の晩年にこんな額払うんだろうな
そろそろヤバそうな年齢なってきたら年俸下げる方向へ行けばいいのに

 

97:
もうスタメンで使おうってのが間違い


<p style=”color:gray;text-align:right;”>引用元: <a href=”https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764755880/” target=”_blank”>・【巨人】坂本勇人、6億もらって全然打たない。俺もお客さんで見に行って『坂本かよ』ってなるもん そりゃ叩かれるわ。文句言われて当然 [牛丼★]</a></p>

タグ:

スポンサーリンク





スポンサーリンク





 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

スポンサーリンク

RSS

スポンサーリンク

スポンサーリンク