大谷翔平、WBCでも「全打席敬遠」の危機?最強の2番か、勝負させる4番か。世界一連覇への鍵を握る“後ろの打者”の重要性
- WBC
- 投稿者:master | 2026年1月24日
昨季のメジャーでの敬遠攻めを踏まえ、大谷をどこで打たせるべきか徹底討論。敬遠を阻止するために後ろに村上や岡本を置く「プロテクション」の有効性は?「相手投手は自慢したいから勝負してくる」という楽観論から「アメリカはガチで歩かせてくる」という警戒論まで。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4155816c7692669b6bab7c995e7cbdb98268ef19
侍ジャパンの最適打順は「4番・大谷翔平」? 杉谷拳士氏も驚愕…先頭打者も意外な大砲に
ドジャースの大谷翔平投手を中心とした日本代表「侍ジャパン」は、どのような打順を組むのが正解なのか。
大谷と日本ハム時代の同僚である杉谷拳士氏のYouTubeチャンネル「熱スギヤch」に、セイバーメトリクスの観点からプロ野球のデータ分析を行う株式会社DELTAの岡田友輔氏と宮下博志氏が出演。
データに基づくと、意外な打順が最適であるという結果が飛び出した。
動画は昨年11月末に収録された内容。
まず杉谷氏が選出した侍ジャパンの打順では「1番・中堅」に近藤健介外野手(ソフトバンク)を置き、大谷は「2番・DH」に。
「3番・右翼」に鈴木誠也外野手(カブス)、「4番・左翼」岡本和真内野手(ブルージェイズ)、「5番・一塁」村上宗隆内野手(ホワイトソックス)とメジャーリーガーを並べ、「6番・三塁」に佐藤輝明内野手を入れた。
超攻撃型布陣を考えた杉谷氏は「近藤健介はセンターできます!」と断言し、大谷と「2人で2点」と豪語した。
一方でDELTAの2人はデータに基づいて複数の打順を提示。攻撃に振り切ってOPSで選んだ場合、中堅は中村奨成外野手(広島)というサプライズ選出となった。
走攻守のバランスを考慮したWARの場合は周東佑京外野手(ソフトバンク)となり、いずれの指標でも岸田行倫捕手(巨人)、遊撃に泉口友汰内野手(同)を選出した。
意外な結果になったのは、メジャーで公開されている「打順シミュレーター」が示した最も得点効率が高い打順では、1番に入ったのは岡本だった。
DELTAの宮下氏は「強打者なので上位打線に置きたい。もう一つは出塁率、NPBの中で4割を超えていた」と説明。
さらに「打順シミュレーター」の結果では「2番大谷と4番大谷が拮抗する」と指摘し、大谷が4番の場合は2番は村上が最適だという結果に。
近年のトレンドとは異なる伝統的な「主砲」の打順に、杉谷氏も「大谷4番なんだ!」と驚いた様子だった。
やきうって打順がどうとかほんとアホだよな
ホームランで出鼻を挫ける可能性もあるし1番打席数が多いであろう1番を推す
相手ピッチャーの本職がパン屋とか監督が歯医者みたいなのが好き
米代表が大谷を敬遠しまくって連覇阻むのを良しとするか?ってのもあるな。
それで行くと、逆にアメリカ戦こそ大谷4番??
1番しかない
近藤健介ともう一人同タイプが居れば置いて大谷3番がよろしいのでは
気にしないやつを選ぶのも重要かもしれんわな
3番だとチャンスで敬遠される可能性もあるし
敬遠はほとんど無いと思う
大谷から三振を奪えば一生自慢できるし
逆にホームランを打たれてもネタにできる
<p style=”color:gray;text-align:right;”>引用元: <a href=”https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769213917/” target=”_blank”>・【野球】WBC 侍ジャパンの最適の打順は「4番・大谷翔平」? 杉谷拳士氏も驚愕…先頭打者も意外な大砲に [冬月記者★]</a></p>











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