【悲報】李承燁コーチ、阿部監督に感化され「厳しさ」に目覚めるwww
韓国での監督辞任を経て巨人にコーチとして復帰した李承燁氏が、インタビューで「人を信じすぎていた、もっと厳しくすべき」と告白。阿部監督を補う「寛容な役」を期待されていたレジェンドの豹変に、なんJ民からは「理想と現実の乖離がヤバい」「地獄のバント軍団完成」と悲鳴が。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eac80cdc90f6f7fb8a1093bd35ac19ceb2e73823
韓国メディア『中央日報』とのインタビューで李氏は、「巨人というチームでコーチを務めることは、自分にとっても大きな名誉だ。来季は阿部監督を支え、チームが良い結果を出せるよう集中したい」と抱負を語っている。
選手としては輝かしい実績を残した一方で、指導者としての歩みは決して平坦ではなかった。
2023年、韓国プロ野球・KBOの斗山ベアーズ監督に就任したものの、相次ぐ故障者や戦力不足の影響もあり、チームを理想的な形で率いることはできなかった。斗山は2年連続でワイルドカード敗退に終わり、李氏は昨年6月、自ら辞任を決断している。
退任後の約半年間を、李氏は「自省の時間」と表現した。『中央日報』によると、この期間は外部との接触を控えながら、自身と向き合い、斗山での経験や指導者としての在り方について静かに考える時間を過ごしていたという。李氏はこの時間を「非常に大きな経験だった」と振り返っている。
現役時代から「自分には厳しく、他人には寛容に」という信条を持っていた李氏は、監督時代もその姿勢を貫こうとしていた。「選手は思い切りプレーすればいい。責任はすべて監督である自分が負う」という考えだったという。しかし現在は、「選手と監督では、求められる原則が違うことに気づいた」と語る。「人を信じすぎていた部分があり、もっと厳しく、もっと声を上げる必要があった」と率直に明かした。
スンヨプがアカンほうに感化されちゃった
韓国で負けまくったのはマシンガンバントしたせいじゃなく他人に寛容だったからだったんだ!
うーんこの
他人に寛容なことはむしろ良いところなのにな
なんなら李承燁の仕事は器の小さい阿部を補う役割なのに
理想
優しいリーダー、厳しい副リーダー
現実
パワハラリーダー、厳しい副リーダー
実践させるための手段としてコーチがいる
まさか阿部慎之助やスンヨプみたいなタイプなのか?
もう誰にも止められない
出るようになったんやな
<p style=”color:gray;text-align:right;”>引用元: <a href=”https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1768704502/” target=”_blank”>・【悲報】巨人李承燁コーチ「韓国で監督経験を経て他人に寛容ではダメと気づいた」 </a></p>











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