【悲報】侍ジャパン・伊藤大海への誹謗中傷が深刻化。インスタに「国賊」の罵声殺到で、今後の代表選考に暗雲?
- MLB
- 投稿者:master | 2026年3月23日
逆転3ランを浴びた伊藤に対し、SNSで「ゴミ」「責任取れ」と攻撃が集中。記事では、2回目以降の招集を辞退するリスクや、監督就任を固辞するOBが増える懸念が指摘されとる。
WBC「ベネズエラ戦」で逆転3ランを被弾「伊藤大海投手」に殺到した誹謗中傷の嵐…野球ファンからは「このままでは侍ジャパン入りを辞退する選手が続出してしまう」と悲鳴も
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3569d429b7e779c18129072096683670f94a669
スマホと愛国心
ゴミ、クソ、カス、謝れ、国賊、責任を取れ……。単なる罵詈雑言が圧倒的に多い。伊藤のInstagram公式アカウントにわざわざアクセスし、そのコメント欄に悪口雑言を書き込んだネットユーザーも多かった。
伊藤を攻撃するためには手間暇を厭わない──。市井の常識人にとっては理解に苦しむ行為だ。
井上氏は「SNSの利用者数が増えるほど、正比例してネット上の誹謗中傷も増えているのは間違いありません」と指摘する。
「ハードウェアの進化も影響を与えました。かつてはパソコンでしか誹謗中傷をネットに投稿することはできませんでした。ところがスマートフォンの登場で、いつでも、どこでも誹謗中傷をSNSに投稿できるようになってしまったのです。さらにWBCのような関心の高い世界的なスポーツイベントでは、どうしてもナショナリズムが高揚します。日本代表が敗れると、一部のネットユーザーは『恥を世界にさらした』、『同じ日本人として情けない』と、誹謗中傷の投稿を正当化してしまうのです」
もちろん野球選手が侍ジャパンに参加するのは義務ではない。辞退は可能だ。「誹謗中傷が殺到するリスクを背負ってまで参加しなければならないのか?」、「これでは代表参加を辞退する選手が続出する」とファンが懸念するのは当然だろう。
監督人事への不安
「まず選手から考えてみましょう。さすがに初めて侍ジャパンに選出された選手が、参加を辞退するケースは少ないのではないでしょうか。日本代表に選ばれることはアスリートとして素直に嬉しいでしょうし、代表のユニフォームを着たいという気持ちが誹謗中傷の標的に選ばれるという懸念を上回るはずです。しかし、2回目以降となると話は違ってきます。特に一度、誹謗中傷の被害を受けた選手が『さすがに二度もあんな目に遭うのは嫌だ』と辞退するリスクはあるでしょう。これが監督になると、さらに可能性は上昇するはずです。実際、『監督就任を依頼しても固辞するOBが少なくなく、井端弘和さんが“火中の栗を拾って”代表監督に就任した』という記事を配信したスポーツメディアもありました」
※全文はリンク先
NPBのレベル低すぎる
全世界統一球にすればいい
地上波の中継が終わっても、スカパー!ならヒーローインタビューまで全部流してくれるから、巨人ファンなら結局これが一番確実。スマホでも見れるし、録画もできるのがデカい。
スカパー!
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最初から絶対に断るやつしか声かけてない
まずはNPB監督経験し20人くらいに声かけてから未経験監督だろ
WBCは反発強い飛ぶボールどから150キロ前後のストレートは通用しない変化球で勝負するべきだった…
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隅田があかんというか、あそこで隅田出した監督があかんというか……
<p style=”color:gray;text-align:right;”>引用元: <a href=”https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1774235096/” target=”_blank”>・【野球】WBC「伊藤大海投手」に殺到した誹謗中傷の嵐…野球ファンからは「このままでは辞退する選手が続出してしまう」と悲鳴も [王子★]</a></p>











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